婚約指輪の歴史 | 手作り結婚指輪・婚約指輪の工房スミス

婚約指輪の歴史

#工房スミスの特徴
2019/12/25

セルフメイドで婚約指輪をデザインするなら!二人で指輪作りの体験をしよう~婚約指輪の歴史~

婚約指輪の文化はいつからはじまったの?

プロポーズといえば婚約指輪が思い浮かびますが、いつ頃から指輪を贈るようになったのかご存知でしょうか?その歴史は2000年以上前の古代ローマ時代にまで遡り、結婚の約束として男性が花嫁に鉄の指輪を贈っていた習慣が由来だといわれています。

その後、2世紀ごろには金の指輪、ルネサンス期には宝石が施された指輪が贈られるようになるなど、時代とともに流行を変えながらも脈々と受け継がれてきた由緒ある習慣なのです。

近年の主流であるダイヤモンドの婚約指輪は、ルネサンス期にオーストリアのマクシミリアン大公が婚約時に贈ったのがはじまりとされています。19世紀に入ってからは一般市民の間にも広まり、現在でも永遠の愛と絆の象徴とされているのです。

セルフメイドで婚約指輪を作ろう!~こだわりのデザインで二人の一生に一度の思い出を彩る~

セルフメイドで婚約指輪を作りませんか?二人の一生に一度の思い出を彩る婚約指輪や、結婚指輪をセルフメイドで作ってみたいという方も多いと思います。【工房スミス】では、お二人にとって世界に一つだけの指輪作りをサポートしています。

当日仕上げる『日帰りコース』と、本格的な指輪を作る『プレミアムコース』の二つのコースを用意しているため、予算や時間、二人の希望に応じて大切な指輪を作ることができます。いずれのコースも自分たちでデザインを決められると共に、何より二人の共同作業として良き体験となります。

婚約指輪をセルフメイドするなら【工房スミス】~初心者でも安心して指輪作りの体験が可能~

婚約指輪をセルフメイドするなら【工房スミス】がお手伝いいたします。経験豊富な職人がいるため、セルフメイドの婚約指輪が安心して作れます。伝統的な彫金工具から最先端のレーザー溶接機まで様々な道具が揃っており、英国調のシックな内装の中でジュエリー職人を体験できる点は大きな魅力となっています。ジュエリー工房を再現した店内で、世界に一つだけの指輪と思い出をお二人で作ることができます。